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読書とは、他人の考えを吸収するこである。多読すればするほど、他人の考えを吸収することができ、自分で考えなくても答えを導くことだできる。

読書とは他人にものを考えてもらうことである。1日を多読に費やす勤勉な人間はしだいに自分でものを考える力を失ってゆく。

読書について 他二篇 ショウペンハウエル (via mcsgsym)

2008-08-25

(via gkojax-text)

(via toukubo) (via yuasa)

(via mochiom) (via halka797) (via eoma) (via usaginobike) (via taro008tv)

人々は,多かれ少なかれドラマや映画と言った「寓話」から価値観や行動パターンをコピーして生きています.そのため,ある程度は寓話でもあってもリアルなお話として楽しめる人の方が,結果的に社交性が高くなる傾向があるようです.程度の問題もありますし「社交性が全てではない」と言う話もありますが,「踊る阿呆に見る阿呆,同じ阿呆なら踊らな損々」のような感じである程度は「寓話」にも感銘を受けられる事が必要とされるようです.”
最近、自分の社交性が薄れていると思っていたが、ドラマや映画をほとんど見なくなったせいだと思った。マジか・・ドラマたくさんみないと。